明けましておめでとうございます 2021年の書き初め

皆様、あけましておめでとうございます!

2021年も明けて半月ほど経ってしまいましたが、今年の初ブログを書きたいと思います。これやらないとやっぱり年明けた感じがしない・・・。

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2021年の抱負

毎年恒例、今年の抱負。今年はなんと、3つもあります。

  • その1 無駄買い(無駄使い)を無くす
  • その2 土日は(極力)仕事しない
  • その3 毎月最低1回は運動して汗をかく

無駄買い(無駄使い)を無くす

まずその1。もともと、物欲は無い方ではあるんですが、買ってから「これいらんかったな」と思うこともしばしば。

しかもダブり(買ってたの忘れてまた購入する)なんかもあり、年々頭脳がマヌケになっていることを実感しますね。

尚、去年購入したキャンピングカーは決して無駄なものではありませんw(一応リセールバリューも考えた上での購入でした)

というわけで抱負の一つ目は無駄買い(無駄遣い)を無くすです。何も買わないとかではなくて、ホントに欲しいものはしっかり買います。

入手したらそこで熱が冷めてしまうタイプなので、これは気を付けなければいけませんが、今年は無駄買いを意識するためにも、購入したモノはブログで逐一報告するようにします。

これは誰かに見てもらうではなく、自分に対する戒めの意味が大きいですw後から見直して、「あ、これ買ってたわ」という確認の観点からも、ちゃんと購入品を記録に残しておく意味はあるはずです。

土日は(極力)仕事しない

その2。土日は(極力)仕事しない。「極力」と逃げ道作ってる時点でアカンやろうとは思いますが、平日の作業効率を改善していけば、自然とそうなってくるはず。

うちは自宅兼事務所で仕事やってますので、オンオフのスイッチの切り替えがなかなか難しい。近場で小さいワンルーム借りて通勤スタイルに戻そうかなと考えた時期もありましたが、結局は無駄な出費が増えるだけなので思いとどまりました。

あと、コロナの影響にもよりますが、メンバー達とどっか遊びに行く(別に自宅でマッタリゲームとかでもOK)時間をもっと作りたいですな。

キャンピングカー使っての似非キャンプ(劣化グランピングモード)とかも行きたいのです。

毎月最低1回は運動して汗をかく

3つ目はずばり運動習慣を身に着けること。特に今年はこれを強く意識したい。

そうです、コロナ太りで去年の1年間で約4キロ程増えましたwこれはいけない。

去年の健康診断で計測した時は56.2kgでしたが、それが今や59キロまでUP。飯食った後とかは60kgの大台に乗ることもあります。

絶賛増量中ですが、運動量が極端に減っているのもその一因かなと。

外出を伴う打ち合わせも殆ど無くなってしまったのも少しは影響してそうですが、とにかく歩く&運動する機会が減少。要するに汗をかくことが激減してます。

犬の散歩くらいは行ってますが、まあこれはあまり運動になってないですね。

せっかく購入したスピンバイクも猫の寝床と化しておりますが、やっぱり山登りが減量&ストレス発散にもいいと思います。去年はまったく山登り行きませんでしたからね・・・。

基礎代謝が益々落ちてくるアラフォー世代。食ったらその分だけ脂肪に変換されるようになってきましたので、健康維持のためにも、ここはホントに気を付けるようにします。

室伏氏近影

・・・さて、最後に一枚。これも見ないと年が始まった気がしませんw

今年もダンディーな室伏氏。隊員4号撮影。40歳になったおじさんです。ちなみにこの日は誕生日。そしてご機嫌なビールの時間。

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そういえば去年はこの人を肉眼で見ることがなかったので、今年はリアル体で目撃できるように頑張ります。

□追記:これ去年の写真やったようです

隊員4号によるとこのお写真は2020年の1月撮影のものだったそうです。現在はコロナの影響もあり、ダンディー氏とはこの距離での会敵は避けているそうな。

ちなみにこの写真が撮影された3日後くらいにダンディーさんはインフルエンザで寝込んだそうです。いや、あぶねぇな!

こっちもダンディーさん。正面に回るのは危なすぎる(色々な意味で)ので、念のために背後から撮影したそうです(未確認)。

また巫女さんの姿を舐めるように見ていたのでしょうか。

終わると見せかけておまけ

最近、時間を見つけては昔撮影してダビングしておいた、古いVHSの映像をデータ化しているのですが、その一幕を少し。

とある日のキャッチボール

この年代は写真よりも圧倒的に映像として残っているものが多いです。某キャッチボール軍団のコンテンツの一つとして「動画」を考えていたのと、後から自分達で視聴するために映像を撮り続けていました。

しかしながら、当時は動画を公開できるようなプラットフォームは皆無。Youtubeが誕生した2006年頃は、すでに我々の記録媒体はデジカメに移行していたので、当時撮影した映像の殆どがお蔵入り映像となっております。

まあそれはそれでいいんですが、時代は進み2021年。動画コンテンツの市場がここまで大きくなるとは、当時予想すらしていませんでした。

アイディアは良かったけど、まだ色々と早すぎたようですw

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