スカイウェイブの縦置き可能な互換バッテリー その後の様子

冬の間、バッテリー上がりを防ぐ為にスカイウェイブとスーパーシェルパからバッテリーを外していたのですが、大分と暖かくなってきたのでスカイウェイブだけバッテリーを装填しておきました。ついでに以前ご紹介した、縦置きが可能とされているスカイウェイブの互換バッテリーのその後の様子も紹介しておきます。

スカイウェイブのバッテリーを横置き可能なジェルタイプに交換してみる(CTX12A-BS)
一週間前から親知らずが暴悪に暴れまわっており、発狂中です。今は大分と腫れも引いて痛みもマシになりましたが、2日も寝込んでしまう程の激痛に見舞...

なかなかに派手な外観のこのバッテリー。装填前に補充電しておいたが、すぐに充電満タンのランプが点灯。思ったほど電圧も落ちていなかったようです。

バッテリーを繋いでセルを回す。ぐずることなくセル一発始動。バッテリーもまだまだ大丈夫そうです。

この縦置き可能な互換バッテリーはジェルタイプなので液漏れの心配が(ほとんど)無いそうで、改めてまじまじと見てみましたが、何かが漏れた様な跡は全然ありませんでした。・・・まあ、去年は本当に数えるぐらいしか走らせてなかったので、参考になるかどうか微妙なところです。

シェルパもバッテリーを外しているのですが・・・保険が切れてしまってるのでとりあえず今日は動かしませんでした。前輪ブレーキのホースのどこかに小さな亀裂が入っているようで、エア抜きしても1週間程すると空気が混入してブレーキがスカスカになるという状態になってます。

2000年に購入してから今年で17年目のバイクです。乗る機会も極端に減ってることもあり、あちこちにガタが出始めてる様子。ホントにバイク乗らなくなってしまいましたなぁ。。

手前から、CRM50ジャイロキャノピー、スーパーカブ50、TLM220R、そしてスーパーシェルパ。CRM50は2011年に廃車。他は乗ってないのに税金だけ払い続けてます。キャノピーだけは、たまに家の敷地内限定で荷台に重たいもの(砂利とか石とか農具とか)を乗っけて運び車として稼働させてます笑

そろそろバイク乗るには良い季候になってきましたが、それと同時に、毎年恒例の花粉症の季節でもあります。毎度のことですが、まあつらいですな汗

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

スポンサーリンク

総計