いちごを狩る

去る3月は16日に、和歌山県の貴志川町へイチゴ狩りに行ってきました。カップルや小さい子供を連れた家族、はたまた孫をつれたじいちゃんばあちゃん達で賑わうのどかなビニールハウスにて、熟したイチゴを踊り貪り食う野郎(男)の集団は、周りから見るとちょっぴり浮いてたかもしれません。

でもそんなの関係ありません(笑)。我々はイチゴ狩りがしたかったのですよ。・・・大食い大王の隊員5号が、一人で畝(うね)一つを食い尽くす勢いを見せれば、いつみてもとってもダンディー!な、ダンディー室伏様も特大イチゴばかりを狙うといった、大博打振りを見せる等、なかなかに充実した活動となりました。詳細は追って、レポートにてまとめてみようかと思います。

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苺を洗うこともせず、収穫後1秒で口にそれを運んでしまう隊員5号。
「とりあえず、100個」と、さも当然のように言い放っていました。

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良く色づいたものをチョイスして食べてみる。甘いのからすっぱいのまで、様々。

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苺狩りの後、場所を移してとある山中にて・・・。
イチゴでまったりした後は、過酷な過酷な探検が待ち構えていました。

>>いちご狩りツーリングの模様はこちら!

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